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ニューバランスのスニーカーの型番ごとの特徴

ニューバランスの型番に含まれるアルファベットや数字にはそれぞれ意味があり
何用に作られたモデルかがその型番から知ることができます。

 

ニューバランスの型番は英字+数字で製品にはベロの部分についてます。
それらの文字はそれぞれ製造国やモデルを表しており、下記のようになります。

 

基本のアルファベット

M(Model Nummber)・・・正規ラインで製造の一般的な高級モデル(USA製またはUK製)
CM(Classic Model)・・・Mシリーズの廉価版、あるいは復刻版(中国製または東南アジア製)
UK・・・イングランド(イギリス)で企画&製造されたモデル
J・・・日本で企画されたモデル
(数字のあとに)CL(Classic)・・・安価版モデル

 

RUNNING(ランニング)モデル

MR(Mens’s Running)は、男性用ランニングモデル
WR(Wommen’s Running)は、女性用ランニングモデル
KJ(Kids Jogging)は、子供用ジョギングモデル

 

Walking(ウォーキング)モデル

MW(Mens’s Walking)は、男性用ウォーキングモデル
WW(Wommen’s Walking)は、女性用ウォーキングモデル

 

Newbalanceスニーカー、#500の特徴

M530の特徴

型番毎の特徴
ニューバランスは特徴といえば履き心地がいいというところですが、M530には独自の特徴をもっています。ニューバランスM530の特徴の一つめは、シュータンに刺繍されているNBと書かれたロゴが大きいです。しっかりと主張をしながらも上品なので大人っぽい雰囲気を持っています。二つ目の特徴は、ヌバックとレザーが同じ色というところです。色に統一感があるのでどんな服にも合わせやすいです。色も3色販売していて、グレー、レッド、ネイビーとあります。三つ目はエンキャップが使われているところです。エンキャップとは、衝撃吸収に優れた素材を使った構造のことです。もともと履き心地がいいニューバランスがさらに履き心地が良く長い間履いていても疲れにくいものになっています。

 

M565の特徴

ニューバランスは、長年スニーカー界のトップクラスにいますが、近年は益々の人気を誇っています。
ニューバランスの特徴は何と言っても、軽さとクッション性にあります。履く人の足への負担をなくし、快適に過ごすための工夫が随所に考えられ、実現しているスニーカーなのです。それゆえ、愛用者の幅が広く子どもから大人まで人気が広いブランドです。そのニューバランスの中でも人気の高いデザインがM565です。これぞニューバランスという印象のオーソドックスでポップな印象のデザインは長年にわたって人気の高いデザインです。カジュアルな服装ならどんなものにもあわせられる良さがあります。また、色展開も豊富なので、どんな好みの方でも選べる良さがあります。

 

ML574の特徴

ML574は、1988年に登場したニューバランスを代表する品番の一つである576の廉価版モデルで、これまでに様々なブランドやショップなどとコラボレーションし、別注モデルを展開してきました。
ユニセックスモデルで、カラーバリエーションも豊富な事から日本市場においてニューバランスの中でも不動の人気を築き上げてきたモデルです。
廉価版と言うことで割と低価格で手に入れる事が出来ます。
全体的に丸みのあるシルエットが特徴的で、靴底にはやや厚みがありクッション性に優れているので疲れにくくなっています。
トレンドにとらわれない定番デザインなので長年愛用する事が出来、ニューバランスを初めて買う方には一番無難でオススメできるモデルです。

 

MFL574の特徴

型番毎の特徴
MFL574モデルは1988年に発売されて以来、ニューバランスを代表する製品の一つです。
単一素材のミッドソールが特徴で、内外非対称のハニカム構造の凹凸の絶妙な配置によって優れたクッション性と安定性を実現しています。
不正地に於ける走破性能も格段に高め、深い刻みが入ったアウトソールを装備。
トラック競技等ではない場面でのランニングに最適化する様にデザインされた画期的なモデルでした。
それに加え、アッパー部分の切り替えやステッチを減らして、すっきりとしたスマートな姿になっています。
アッパー素材はスエード、及びメッシュで、ソール素材はソリッドラバーで高いクッション性を持ち、足首にかかる負担を大幅に軽減してくれます。

 

見た目はタウンユーススニーカーに見えますが、安定性・軽さ・フィット感といったランニングに適した機能性も備えており、多様な使い方ができます。
ニューバランスのスニーカーはシンプルなシルエットでどの服装にも合わせやすく、年齢や性別に関係なく人気があります。
MFL574モデルもその例に漏れず、ラフファッションでもセミスマートでも自然に履きこなすことができます。
様々なブランドやショップとのコラボレーション企画や別注の派生モデルを展開し、日本市場に於いてもゆるぎ無い人気を獲得するに至りました。

 

M576の特徴

型番毎の特徴
トレイルランシューズで確固たる地位を築いているニューバランスから、1988年に発売され今日まで代を重ねて廃番にならずに人気を保ってきたロングセラーモデル・M576は、街歩きにも履けるおしゃれな男性用シューズです。
その特徴は、不整地に於ける走破性能を高めるために深く刻みこまれたアウトソールを持っているということで、陸上競技といったトラック以外の場面でのランニングという可能性を示した、長く人々に愛されてきた歴史的なモデルです。
また、オールレザーの高級感がある程度年令を重ねた世代の人達には大変に好まれ、かつてニューバランスを履いていたという人が十何年ぶりに戻ってきて、このM576を購入したという話もよく聞きます。

 

MRT580の特徴

型番毎の特徴
欧米ではかなり昔から舗装路以外の山野をただひたすら走るトレイルランニングが人気でしたが、日本でも近年人気が高まり休日になると山へ出かけるトレイルラン愛好家がどんどん増えています。
さてそんなトレイルランニングですが、やはり石が転がったり木の根が剥き出しになっている悪路を走るわけですから、履く靴は可能であれば専用シューズを用意したいものです。
ニューバランス・MRT580は、そんなトレイルラン用のシューズで、その特徴は、足に心地よくフィットしてくれるワンピース構造のレザーアッパーに、軽量かつ、クッション性に優れたREV LITEミッドソールを融合して再構築をした「ディコンストラクト」モデルということです。
発売20周年を迎えるニューバランス・MRT580は、現在もニューモデルを投入する度、進化しています。

Newbalanceスニーカー、#600の特徴

MT610の特徴

型番毎の特徴
MT610は山野の道なき道をただひたすら走るトレイルランニングのメンズモデルシューズです。
トレイルランニングは、欧米ではかなり昔から人気で、競技としてだけでなく、ハイキングや登山の延長線上のスポーツ娯楽という様な位置付けで愛好者を増やしてきました。
特徴は防水機能が高いゴアテックス素材を使用、滑らない加工がされていて雨や雪の中でも快適、天気に左右されることなく履くことができます。
ソール面に十分な厚みをもたせ衝撃を吸収、クッション性に優れ、フィット感の高い造りとなっています。
また、雪道での歩行やランニングにも使えるオールウェザー、オールシーズン対応です。

 

かっちりとした造りですが軽量化にも配慮されていてとても軽く、ランニングや長時間の歩行の疲労を軽減します。
ブラック、グレー、ネイビーの3色がありベーシックなカラーリングは普段使いでも違和感がなく、山歩きからランニング、おしゃれスニーカーとしても活躍します。
日本においては全く見向きもされていなかったのですが、近年俄かに注目される様になり、テレビや雑誌等でも取り上げられる機会が多くなりました。

 

Newbalanceスニーカー、#900の特徴

MT910の特徴

型番毎の特徴
MT910は、トレイルランニングをするのにも最適な横幅がワイドのフラットソールトレイルランシューズです。
このソールによって、省エネ走法に取り組むランナーの走りに馴染み、必要十分なクッション性とグリップ力を持っています。
ハイクッションのトレイルランシューズでありながら、ヒールの高さは3.5cmで重さは僅か290gほどと、驚きの軽さですので足首に負担がかかることもほとんどありません。
また、軽量ミッドソール素材「レブライト」によって軽やかな仕上がりを実現していますので、実際に山道を走ってみれば、その効果が実感できるでしょう。
メイン素材はメッシュで、ソール素材と裏地はラバーソールを使用しています。

 

M996の特徴

型番毎の特徴
M996は足の疲れを軽減し、最高履き心地と優れたデザイン性を持ったモデルです。
発売されてから時間が経った今でも愛用する人が多いことで有名で、最近では女性にも人気が高いです。
その特徴としては、細身のスマートスタイルと、カラーリングの豊富さがあります。限定カラーもあり、値段が高騰することもあります。
似たモデルとしてM574がありますが、素材感が全く違いますし、足へのフィット感も異なります。
その分、値段もM996の方が高いですが、その値段の差はインターネットで見ていてもなかなかわかりません。
ぜひ、売り場で履き比べて見てはいかがでしょうか。

 

MRL996の特徴

型番毎の特徴
ニューバランスMRL996はニューバランスの靴の中でも最も人気のあるシリーズです。
同じ996シリーズのMRLとMの違いは生産国です。MRLは中国などのアジア製、Mはアメリカ製です。このためMRLの方が価格がお手頃です。
996の特徴は、ニューバランスのスニーカーらしいベーシックなデザインとなんといっても履き心地の良さで、日本に限らず世界中で一番人気のシリーズとなっています。
このため、色の種類が豊富で同じシリーズながら何種類もの色をそろえる人もいます。
996はベーシックなデザインと豊富な種類でニューバランスのスニーカーを初めて買う人におすすめです。なかでもMRL996は価格がお手頃なことからおすすめです。

 

M997Cの特徴

型番毎の特徴
M997C SEAは、「Explore By Sea」コレクションの一つとして海の旅をテーマとしてニューバランスから発売された、MADE IN USAのシューズです。
2016年にExploreと言うデザインテーマを掲げ、日々の生活の中で更なる新しい発見を見出そうということをコンセプトに開発されました。
海からインスパイアーを受け、船の帆(マスト)のニュートラルカラーであるライトグレーを基調としたカラーリングを採用。

 

さらに船舶には欠かせない浮き輪のオレンジを使用して立体感を付け、加えて船舶機器の様な素材感など、さりげない遊び心と高級感を漂わせています。
また、素材としてのニューバランス・M997Cの特徴は、アッパーにスエードとメッシュを使用し、ソールは合成底として、充分なクッション性を確保し、足首にかかる負担を最小限に抑えてくれます。
全体のフォルムもシンプルながら可愛らしいデザインで女性からの反響も良好です。

 

M997系統は発売が初代が1991年に、大ヒットモデル・M996の後継モデルとして誕生・発売されましたが、発売期間はわずか2年という短さでした。
M998にバトンタッチしたという経緯を持つ希少なモデルで、現在では残っているオリジナル商品も殆どないような幻のモデル的な品番です。
ールにENCAPを搭載した一体形成ミッドソールを採用することによって、驚異的なフィット感を生み出し、同時に足首の負担を減らすと共に安定感をもたらしてくれます。

 

M999の特徴

型番毎の特徴
ニューバランス、M999の特徴は衝撃吸収性と反発弾性を兼ね備え、クッショニング素材アブゾーブを新たに搭載したハイブリッドなスポーツシューズです。
ニューバランスの靴らしくクラシックなデザインになっています。
色が白色のため、どのような場面でもスポーツウエア―の邪魔をしません。
カラフルなウエアーでもシンプルなウエアーでもシューズとの色彩バランスが最適です。
なお、横幅がスリムなタイプになっています。靴の裏側まで白色のため、ランニング時に綺麗にシルエットを残せます。
一度ニューバランスM999履いてランニングをすると走りやすさ、足腰の安定性、かかとへの低負担を実感することができます。
なお、街歩き用としてもデザインがお洒落で最適です。

 

 

Newbalanceスニーカー、#1000の特徴

M1040の特徴

型番毎の特徴1906年にアメリカ・ボストンで誕生したニューバランスは、伝統を継承しながらも最新のテクノロジーを集結して、よりよいフィット性を追求するシューズづくりを行なってきました。
独自のフィッティングシステム・ウィズサイジングはもちろん、シューズ自体の設計や構造からフィット性を最優先して製造しています。
そして新たに開発されたニューバランス・M1040の特徴は、重心移動性に優れるフルグラウンド・コンタクトソールを採用することにより、疲労がたまりにくく、足首やひざあのケガ予防などを考えた走行安定性に優れたいる点で、熟練ランナーだけでなく、初心者の方でもブレの少ない安定したランニングを楽しむことができます。
なお、重量はわずか285gですので、足首にかかる負担はほとんどありません。

 

M1300の特徴

M1300は、ニューバランスが販売している1000番台シリーズののデザインの中でも最高傑と言われているスニーカーの1つです。
当該するスニーカーにおける初代モデルの靴であり、1985年に発売されています。
顕著な特徴としては、世界で初めてエンキャップと呼ばれる軽量のソールを採用した点を挙げる事が出来ます。

 

初代モデルならではのベーシックなデザインと、軽さが齎す機能性・履き易さを両立したスニーカーと言えます。
また日本で発売された当時の価格は39000円となっており、強気な価格設定で話題を呼んだ点も特徴と言えます。
M1300は過去に何度か復刻モデルの発売が為されていますが、その際にはオリジナルの形状・製法を忠実に再現して手作りされています。
最初の発売からはかなりの時間が経過していますが、復刻版を含めて2010年代になっても愛好者の多いスニーカーになっているのも特徴的です。
色展開も多く、シンプルでどんなファッショにも合わせられるようなデザインが魅力です。

 

M1400の特徴

型番毎の特徴
1994年に登場して以来、洗練されたデザインと優れた履き心地で幅広い顧客層から高い人気を誇っているニューバランスのスニーカーM1400は、本来M1300に続いて発売されるはずだったものが、その当時の技術では量産化の目処が立たず、泣く泣く発売を断念し、その後1994年に再開発が始まり、念願のリリースとなった紆余曲折を経たモデルです。
このM1400の特徴は、なんと言っても柔らかくフィットする履き心地と流麗なスタイルで、発売当初から多数の支持を受けました。
最近で言うと、J.CREWモデルが出たことで話題になった、色褪せないシルエットと風格を備えた歴史に残るスニーカーの名品です。
また、メイン素材にはしなやかながらソフトな質感のスエードレザーを使用し、カラーリングは全体的に落ち着いたカラーリングでシックにまとめられています。

 

M1500の特徴

型番毎の特徴
画期的な一体成型ミッドソールを搭載して1989年に颯爽と登場した1500は、サイドの「N」マークが刺繍仕様に変更となったことにより
デザイン面で、より大人の使用に耐えるスタイルへと進化しました。
当時の最先端技術を惜しげもなく全て盛り込んで、全てのランナーのステイタスシューズとしてその名を馳せました。
ニューバランス・M1500は、正に名作中の名作と言えるでしょう。
M1500の特徴は、新しい時代の息吹を感じさせるアッパーデザインはもちろんのこと、より斬新で高度な立体的ENCAPを採用することによって革新的な技術を標榜したモデルとなっています。
アッパー素材は、レザー、及びメッシュが使われており、ソール素材はソリッドラバーが採用されて、優れたクッション性を担保しています。